*月下  桜 の 世界*



カテゴリ:*短歌の世界*( 228 )


*短歌* 「くも」

11月に「くも」というお題から詠んだ歌たちです。

超コミュ歌会では「雲」という言葉を詠みこまなければならなかったのに、
いつもの調子(携帯プチプチ短歌はオッケーみたいなのです)で
連想のものをアップしてしまうという こまったちゃんでした><
歌会に提出させていただいたものは省いております。


詠みこんであるものも、そうでないものもありますが、
それぞれの風景をたのしんでいただけたらうれしいです。



「くも」 2008/11



(古今和歌集風に)


 空の青ばかり広がるこの世ならかくも度々見上げざらまし


 束の間の今に漂う我が身なら浮世の苦もまたいつしか消えゆく




(ちょっとダークな現代短歌風に)

 漆黒に重くのしかかる雲さえも吾がたましいよりはるかに軽し

 
 もうただの空気のではいりする袋なりしときにも忍び込む雲



(実景)

 あんまりに青がひろくて眩しくて探してしまう雲量ゼロの日
                            (うんりょう)


 滅多にはありえぬことなれど雲の恋しい雲量ゼロの日
 

 のびやかなあの雲の大きさを点の如き飛行機でしる


 透明の棚に並べし雲たちよひろいあつめた石のごとくに


 灰色と水色の雲とく流れ白き街は静かに佇む

 
 雲間から光芒広がり海照らす足とどまりてじっと眺める
 
 
 雲のなかはどんなだろうと飛行機の小さき窓に鼻つけてみる


 永遠に生まれては消え変化するもっとも大きな美のもとにいる
 
 
 飽和量超えたらアウトプットすればいいすべての思い洗い流して



 手元にてくるくる巻き取る白き糸 皆子供になり雲に微笑む


 両の手でそっとつつんでふりふりシェイクさようならくも空へと放つ






*よんでくださって、ありがとうございました。それでは、また^^

*短歌のご縁のある方の辛口批評も覚悟しております>< どうぞよろしくおねがいします。
 (とはいえ、ノミの心臓ですので、激辛批評はメッセージにておねがいいたします><)




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by tsukisitau | 2008-12-15 20:40 | *短歌の世界*

*短歌* 秋の歌 

あそびにきてくださってありがとうございます。

きになっていた案件がようやく無事勤めをはたすことができたので、ほっとしています。
あー・・・これが気にかかっていたのかな。こういうのに弱いんですw
魚の小骨が取れたようにすっきりしました。
きょうは早めに帰らせていただいて、一眠りもできたし。
まいぺーすにぼちぼちとやってゆきます。
菊はともかく、紅葉は早くアップせねば・・・とおもいつつ、なかなか進みません。
今週中にアップできたらよしとしましょう。


さて、短歌のほうですが、いま職場に早めに着いた時間をあてています。
毎朝更衣室の片隅で15分ほどぷちぷちしているわけです。
適当にメモに書き連ねてはこちらのメールに送っています。
先ほど久々に取り出してみましたら、11月で100首詠んでおりました。
これは・・・・せめて季節のあるものはとっととアップしなきゃまた来年ですよね><

ということで、とりあえず秋の歌をどうぞ。



「ななかまど」
 
 火の鳥の舞い降りしあとの如く緑のなかに緋色残れる




「鈴懸の樹:プラタナス」


 赤い星黄色い星を手に掬い踏みしめながら星に立ってた
 


 葉脈の 不規則な中に 見出せり 形整う 赤いハートを



 軸までも透き通る紅ひとつずつひろいあつめてまた地に還す



 お星さま ばく転側転大回転 あれ溝蓋に挟まっちゃった



 寒き朝ぱきという方眺むれば自転車のゆく星を砕きて



 満天の星々見上げつつ歩む楽しみ失せる切られし樹ばかり



 ばっさりと打ち捨てられし銀河系生々しきかな切断面が



 我もまたとく逝きたしと手招きす取り残されたプラタナスの葉




「落ち葉のある風景」


 はたはたと急ぐ足音後ろより黄色い風の通り過ぎゆく



 はつゆきか窓を見つめる音もなく降りゆく降りゆく黄色い雪たち



 くるくると天から花が舞い降りて地面についた途端に木の葉



 こんなにもゆっくりゆっくり落ちるんだ秒速5メートルより遅い葉なんだ




「柿」


 食いさしの つつかれし柿 半分の ころりと残る 白き廊下に



 何事か 語り合いたり烏たち 熟れる柿か まつぼっくりか



 木守りもいつしか失せる街の柿鳥は食うたか秋の味覚を




「菊花展」


 細き糸玉のほぐれてゆくようなそっと伸びするいと菊の花


 この菊は多くの花咲く可能性切り捨て去りてありてある花



「秋」


 冴えざえと 新月のように ただ在れり 寒き朝の 白き日輪



 秋の花 意外と少なく庭先に残れるばかりの小さき夏花



 花咲きて瓢の形の子を孕みぶらりと下がる取る人もなく
     (ひさごのかたちのこをはらみ)



 わたしだけ見て微笑んでゆきすぎる誰も気付かぬささやかな草



 白鳥の赤い足跡さかさまに樹下ったようにぺたぺた残れる



 草花も木々も鳥も虫たちもすべてを還すわたしは何を?



 お芋はね土のなかでは立ってるの家族みんなでおはなししてるの



 小鳥屋のとまり木ひだりにもぎゅもぎゅと眠る準備の五羽の文鳥


「猫」

 こんばんは夕闇に消えゆく家の前宵に溶け込む猫踞る
                                (うずくまる)

 こんばんわしゃがんでねこさんなでてたらもぐりこんででてこなくなった


 しゃがんだらスカートのなか潜り込みそのままずっと出てこない猫



「睦」


 ちいさなね菊が可憐に咲いてるよ雀がねふくら雀になってるよバス停までの愛しい五分






・・・・>< また調子に乗ってたくさんアップしてしまいました。
小出しにしなくちゃとはおもっているのですが。。。
つたない歌たちですが、どの歌もわたしの目とこころのとらえた風景です。
一緒に同じ風景をみるようにたのしんでいただけたら幸いです。

*短歌関係のみなさんからのおことば、いただけますならば、びしばしと辛口でも耐えます。
  。。。><。。。
 お目汚しかとおもいますが、どうぞよろしくおねがいいたします。


「睦」短歌は山のようにできているので、ぼちぼちアップします。
ほっこりムードであったまってくださいw

それでは、また^^






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by tsukisitau | 2008-12-02 20:30 | *短歌の世界*

超コミュ歌会2008 表彰式開始!です。

ミクシイの超コミュ歌会2008というのに参加させていただいています。

先日までがそれぞれの感想&講評などを交わし、各自投票しています。
本日たったいまから 表彰式開始!です。

「くも」という題を詠みこむルールで、それぞれに魅力あふれる作品がでそろっています。
また、それぞれのトピでの白熱した議論もとても充実したものになっています。

短歌に興味のあるかたも、短歌に縁のないかたも、どうぞ気軽におたちよりくださいね。

わたしと燕は表彰式会場にでておりますw


「超コミュ歌会2008」
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by tsukisitau | 2008-11-23 21:18 | *短歌の世界*

超コミュ歌会2008に参加中です。

先日まとめてアップしてしまいましたが、ぽつぽつと思いを言の葉にとどめるようになりました。
ミクシイの短歌コミュ「ほのぼの短歌ラリー」にも参加しています。(しばらく忙しかったこともあって
書き込みなどは さぼりんぼうです><)

実は今週、ミクシイのコミュ「超コミュ歌会2008」というところに、「くも」というお題で私と燕も参加させていただいています。
名前は伏せてあるので、どの歌だろう~とお互い思いながら、いろんな「くも」の捉え方があっておもしろいな~って思っているところです。

メイン会場に出揃った歌が並んでいます。
一般公開になっていますので、創作小料理屋 『TANKA』さんでくつろいでいただくのもありですし、
管理人のpawさんにメッセージで「天地人」(いいと思った歌順に3首)を投票していただくこともできます。
もし よろしかったらどうぞ気軽におたちよりくださいね。
どの歌が桜で、どの歌が燕かな~なんてたのしんでいただけたらうれしいです。
燕はともかく、わたしのはミクシイのみなさまからみれば ばればれなんじゃないかなぁ・・・・・w



「超コミュ歌会2008」入り口はこちら。






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by tsukisitau | 2008-11-11 19:18 | *短歌の世界*

*短歌* *秋のときのながれをとどめる*

秋に詠んだ短歌です。
短い間にも どんどん季節がすすんでいっているのがよくわかります。



「彼岸」

 ポカリ買い 軽にのりこみ 檀家行く 坊さん 袈裟の風になびくを



 そぼそぼと 灰色の町に 降る雨に いつしか 冷えて そっと 窓締む



 鉛色の雲押し込めるぎゅうぎゅうと天地の隙間狭くなりき



 この夏は 毎日なにをしてたのか 思い出せないけれど もう 秋



「金木犀」

 あのあまい 初恋のようなかおり漂いて ふと みわたせば モクセイの花

 
 たますだれ 彼岸花の後にさく 金木犀の 香り漂う


 あの甘い 香り漂う朝の風 既に懐かしき日となる



「名月」

 こわいほど うつくしき月に逢い 戸惑える きみみているか この瞬間を



 月みれば 千千にこころの みだれるを 今感じてる 時越えし うた



 名月に逢えたしあわせ 家の窓から眺めるしあわせ



「秋祭り」

 透明の金魚袋ぶらさげる 子ら行き交いて 秋祭を知る


 傍らに 幼き子らの 手をあわす じいじとばあばの するをよくみて


 初宮もここでしたんよ 語り掛け 無事あることに 手をあわす爺


 レバー引き コルク弾つめ身乗り出し 息詰め狙う オリオン菓子を


 

「柿」

 鵯の まだか まだかと 眺めてる まだ はやいよと 声かけて見る 柿


 桃葡萄梨栗柿と変化するスーパーマーケットでかんじる 季節のうつろい


 一番に 熟れる柿を 見上げれば 誰か食いけり 旨かったろうよ




「プラタナス」

 金色の小さき星を踏みしめて 銀河の上をかさこそとゆく


 赤い星 緑の茂みに引っ掛かり 残されぬ 朝日にひかる 並木過ぐとき


 ありがとう 栄養を葉に 流し入れ 大地に還し 冬ごもりの支度す

 
 実にならぬ 根付かぬことも多けれど 自分にできる最善をなす





「楠・ななかまど」

 ぽつぽつと 緑のなかに 朱のまじる 秋なかばの日の 楠の樹に


 おだやかな 照葉を君も眺めているか 抜けてゆく空 眺めているか


 鮮烈な 緋にひかりおり 楠の 大地に蝶のとまるが如く



「秋桜」

ブログにて コスモスの知らせの 並ぶのを週末を待つ 気のせく思いで



「雑」

 一列に 黄色い帽子の五人の子 さつまいもらと 綱引きをせり


 ふうわりと 穂をふくらまし 輝きぬ ちいさな ちいさな ねこじゃらし達


 すすきにも ちいさなちいさな花咲けり 誰も気付かぬ 空地の隅に


 音もなく 静かな花火草むらの 蜻蛉たちのみ 観覧しせり


 ちきちきと 踏み出す度に 草跳ねる 足元眺めて ゆっくりあゆむ



 挨拶を にゃぁとすれば にゃぁとこたえる いつものあのねこ


 スカートの丈も髪色も落ち着いて ほっとしている 朝の通勤



 もう何もしたくないと横たわり 空虚な こころに 生まれる短歌


 大きくて ふかふか枕海外のホテルとおなじ気持で眠る


 何気なく 脱いだくつした 置いたけど わるい気がして 宇宙の本に




 

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by tsukisitau | 2008-10-31 07:24 | *短歌の世界*

*短歌* 「虫の音」 「蜻蛉」 「蚊」

2008.08.20


 「虫の音」


    ちち・ちち と なきかわしけり 道挟み(はさみ)  たはかれときに うかぶ じてんしゃ


    むしどもの しらせるときの うつろいに  暦よみしか 正確なるを

    
    りぃりぃと しずかにきこゆ 秋の虫 名はしらねども ききおぼえある声



 「蜻蛉」


     蜻蛉(かげろう)の つながりてゆく 音もなく 目で追いにけり 送り盆の日


     細長き黒き羽をば広げては 瞬時に閉じし 見せるが如く(ごとく)




 「蚊」


    ふん・・という 苛立つおとは 聞かねども 目のはしに見る 奴のとぶのを


    すきなだけ すってもいいよ ほんとうに 吸うたあとが 痒くならねば







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by tsukisitau | 2008-08-25 23:26 | *短歌の世界*

*短歌*  「蝉」

2008.08.12

「蝉」


 ガシャガシャと 騒ぐ蝉たち その横を すい、と 横切る しおからとんぼ


 空蝉の うえに 空蝉 つかまりて 天を仰げる 蝉時雨のなか


 蝉なかぬ 不気味な朝は 鈍色(にびいろ)の 重たき雲の 西から流る


 雲晴れて 青空戻り 風吹いて 蝉なく声も 昨日と同じに


 騒がしき 蝉のなく方(かた) ながむれば おぼえず 踏みし 仰向けの蝉


 盆明けに ひとりなく蝉 戸惑いぬ いつもの声も 遠慮がちにて 



 ベランダに 二人仲良く 並びたり 茶色の羽と 透ける羽(は)の蝉


 ベランダの 二階にころぶ 蝉たちは 茂みに放る(ほうる)  土に還れと


 蝉の羽 蜻蛉の羽に 蝶の羽 小さき羽虫 いと美しき




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by tsukisitau | 2008-08-25 22:53 | *短歌の世界*

短歌はじめました *><* 「花火」

いきなりですが。

短歌 はじめました。

ミクシイの短歌コミュにも早速はいって、あつかましくも投稿しております。


短歌のことは、学生のときの国語や古文の知識以来、変化していません。
短歌の句集も滅多によんでません。
古今和歌集とか、山頭火とか、現代の人のとか、ふと読むことはあっても、頭にのこりません。

そんなわたしが、です。


きっかけは、やっぱり燕。

燕は、もともと、ものすごい読書量でじぶんのことばや考えがかなりはっきりしていて。
ことばに対する想いも、こだわりも深くて。
書評とかもすごいんだけれど、短歌の世界も性にあってるんだとおもう。

・・・で、ラジオの「夜はぷちぷち 携帯短歌」というNHKの番組の「夏」と「きっかけ」というお題で、投稿したから、桜もどう?   みたいな。

。。。。。w

ネットで投稿できるので、おもいつくまま5首づつ投稿しましたよw


そのあとで、燕に短歌のコミュがあることをおしえてもらって。
さっそく参加しております。


いままでにも、じぶんのこころにふつふつとうかびあがってきたものを、ことばでかきとめたりしているし、写真を撮るときにも、じぶんのこころうごきとか、どうおもって美しいとおもったのか、という対話をしてきました。

短歌を詠むというのも、それにものすごく近いなぁって感じました。

文字の制限という形はあるけれど、なにに自分のこころがうごいたのかを表現するひとつの方法なんだなぁって。

つれづれとみかけた風景をことばにして書いてきたけれど、それとおなじ感覚で詠んでいます。

わたしのなかでは、「ことばのスケッチ」。

ことばが、それぞれのこころに届いて、イメージや想いが浮かび上がる世界。
おもしろいなぁって、おもっています。




早速、先日の花火大会のときの「ことばのスケッチ」です。




2008/08/10

いつもなら みぬふりをする かのじょらの
浴衣すがたを ちらと 観察



懸命な 想いを纏う かのじょらの 
胸のどきどき たちのぼりけり



華やかな 浴衣姿を 眺むれば
つねにも かくの 装い 恋し



一瞬の ひかりの軌跡を いつもより
こころにとどむ 傘の下にて



やきつける 空にも 目にも 心にも
まどろむときの まぶたのうらにも








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by tsukisitau | 2008-08-11 22:04 | *短歌の世界*


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