*月下  桜 の 世界*



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*短歌・「わたしの見た風景」 そこら中夢のかけらが散らばっているけどあまり気にしないでね



そこら中夢のかけらが散らばっているけどあまり気にしないでね



わたしのみた風景。


高3女子。
こころのなかのひとりごと。
きっと靴箱で履き替えているときとか、正門をでたときのきもち。
きもちのあて先は、後輩たち。
直接の部活とかじゃなくて、この春に高3年になる子たちにむけて。

みえないけどね。
がらんとしてしずまりかえった校舎だけどね。
そこらじゅうにちらばっているの。
きらきらした
ゆめのかけら
どんな夢って?

あ、そっか。しばらく学校からはなれていたらわかんなくなっちゃうんだよね。
このきらきらしたゆめのかけら。
あたしはまだみえるから、こそっとおしえてあげる。


たとえばね。
図書室で勉強しながら進路のこと真剣になやんでる瞬間の風景。
ふっと、「こんな仕事してみんなの笑顔をみたいなぁ」とおもいたったときとか。
大好きな画集をひらいて「すっごいなぁ~!実物みにいきたいなぁ~!」とおもったり。
音楽室では「音楽でいきていきたいなぁ」とか「音大にすすみたいなぁ」とか。
美術室も似てるかな。
校庭では「いい結果のこせてよかったな」とか「一生懸命うちこんだよなぁ」とか「社会人になってもつづけよう」とか「おとなになったら子供におしえたりしたいなあ」とか。
教室なんかは、いろんなゆめのかけらがちらばっているよ。
「あの子とはなしできる日がくるのかなぁ」とか「告白してよかったなぁ♪」とか。

学校のあっちこっちに、そういうきらきらがのこっているよ。
きっと去年の3年生のも、そのまえの3年生のも、ずーーっとちらばっているとおもう。
そういうのちゃりちゃり 踏みしめてるの。おんなじ場所でおんなじおもいをもったりしているの。

残留思念っていうのかな。
そういうかんじ。
まぁ、でも、あんまり気にしないでね。
あたしたちはあたしたちでたのしくそれなりにやってきたから
満足してるの。
この春からの3年生もいろんな夢をいだいて、叶っても叶わなくっても校舎において
社会とか進路とかにそれぞれすすむんだよ。
じゃあね。
ばぃばぃ。





そこら中夢のかけらが散らばっているけどあまり気にしないでね

                    辻井竜一さん(mixyほのぼの短歌ラリーコミュ内「卒業歌会」より)









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by tsukisitau | 2009-03-31 07:40 | *短歌の世界*

*短歌・「わたしの見た風景」 笑ってもいいよ幼い恋の傷癒せぬままに巣立つ日が来る



笑ってもいいよ幼い恋の傷癒せぬままに巣立つ日が来る

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わたしのみた風景。




大学生~20代後半の女性。
「この人と結婚しよう」とひそかにこころに誓った瞬間。
あるいは結婚式をむかえたとき。



おもえばね。
ませたおんなのこだったのかな。
幼稚園のときからすきなおとこのこの家におてがみもっていくのさえどきどきしてたね。
恋に恋してたんだね。きっと。
どきどきする過程がたのしくてしかたがない。
だからバレンタインデーとか、毎年ちがうおとこのこにどきどきしながらわたしても
その結果付き合うことはほとんどなかったし、
イベント終了ーってかんじであっさりしてたよね。

いろいろあったなかで一番手痛かったのは小学校6年生のときのかなぁ。
あたまのいいおとこのこであこがれてたんだよね。
そしてバレンタインデーに家までチョコと手紙を渡しにいったんだ。
そのときはうけとってくれたんだけど、そのあとがよくなかった。

「学生の本分として 勉学に打ち込みたいとおもいます」なんて書いて次の日につき返されたんだよ!

ママにみせたら、そう書いて返しなさいっていわれたんだってばればれだよ。。。
名前も「勉」だったから、すきなだけ勉学にうちこんどけば!!(ぷんぷん!!!)ってかんじだよ。
もう、最悪。手紙はちょこっとだけ未練がましくとっておいたけれど中学になったときにびりびりにして捨てた。
中学は学区がちがったからいっしょじゃなかったし、高校も人数がおおかったから一緒だったどうかわかんない。
そしたらね、大学のあるときに、しりあいから「00ってしってる?」なんて不意に名前をだされたからびっくりしたの。自動車学校でいま一緒で、わたしの名前をだして「しってる?」って聞かれたんだって。
まぁ、めずらしい名前だからね、おぼえてたんだ。それで「もし会いたかったら連絡とるけどって・・・」だって。連絡なんか、とるわけないじゃん。ばか。   ずーっと勉学にうちこんどきなさいよ。


うん。いろいろあった。
じぶんでもわらっちゃうくらい。
幼い恋だったんだよね。
思い出のなかには傷つくこともあったけど。
ぜんぶひっくるめて「今のわたし」になってる。
そして「今のわたし」を大事にしてくれる彼がいる。
わたしも「今のわたし」と彼がすき。
恋から巣立つってきっとこういうこと。
恋愛とか恋のふわふわ浮ついたきもちじゃなくて。
このひとをしあわせにして生きていこうって誓うこと。






笑ってもいいよ幼い恋の傷癒せぬままに巣立つ日が来る
                  文月育葉さん(mixyほのぼの短歌ラリーコミュ内「卒業歌会」より)










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by tsukisitau | 2009-03-30 00:04 | *短歌の世界*

*短歌・「わたしの見た風景」 賑やかな集まりそっと抜けだそう二人の思い出辿りに行こうよ



賑やかな集まりそっと抜けだそう二人の思い出辿りに行こうよ

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いろんなものがたりが交錯してみえます。
卒業式だったり、ホームルームのあとのざわついているなかだったり、そのあとのクラブごとのあつまりだったり。謝恩会や同窓会もありですね。
いくつかみえるなかで、みなさんのみえなかったものがたりを。


わたしの見た風景。



高校3年生の大親友と。
ホームルームがおわって、みんながわいわいしゃべっていたり写真を撮り合ったりしているけれど、
わたしはそっとぬけだして、小夜子のいるクラスにむかった。
小夜子はわたしに気づいてやっぱりそっとぬけだしてきてくれた。
「ね、いまだからできることしない?」
小夜子はくすっとわらった。「わたしもそうおもってたとこ」。

校舎はまださわがしいけれど、すっと人の気配がきえる場所がある。
わたしたちはいくつかそういう場所をしっている。

小さな中庭。
樹のベンチが二つならんでおいてある。北向きに。
「ここのベンチさ、ちょうど冬のお昼になるとぽかぽかひだまりになってきもちいいんだよね~」
「うん。久美ちゃんも気に入ってたよね~。お弁当たべてから、コートきて、ここでうとうとするの。」
ほんとにねこんじゃって午後の授業おくれたこともあるくらい。
あったかいから、猫のしっぽがはえてくるんじゃないかしらと何度おもったことか。


購買のちかくの自動販売機。
「小夜ちゃんはいっつもいちごミルクだったよね」
「うんw」
何種類かあるなかでも、小夜ちゃんはいちごミルクしかのんだことがないという。


そこからすこしあるくと生物の教室。
「あ、そういえばさ、小夜ちゃん、生物部の後輩に告白されたんだったよね?」
「うん。」
「あれからどうなったの?」
「なんにも。」
「なんだw」
「だって、プラナリアとおなじくらい好きって微妙でしょ?w」
「それを言ったのは小夜ちゃんだけどねw」
「うんw」


小夜ちゃんはかわいい。
美人というか、かわいい。
腰までもある二つのお下げもかわいい。それ以外の髪型をみたことがない。

小夜ちゃんといるとほっとする。
喋っていても楽しいし、喋っていなくたってたのしい。

「図書室もよくきたよね~」
「うん。画集みるのがすきだったよね」
「久美ちゃんはマグリットすきだったね~」
「小夜ちゃんはダリにほれこんでたよね~w 豆!豆!ありんこ~♪ってw」
「もえてるきりんも~♪」
ふたりで図書委員にあたったこともある。
小夜ちゃんは独特の文字とかわいいオリジナルイラストを描くのが上手だった。
本の返却日のしおりをつくったとき、小夜ちゃんは30種類くらいいろんなバージョンをつくってきた。
ぜんぶかわいいから、わたしは全種類こっそりあつめてる。

「小夜ちゃんのくまちゃんってもう、トレードマークだよね」
「あ、そうかも~^^」
小夜ちゃんはくまちゃんの絵をかくのがすきで、それこそ国語のノートにもmolとかの理科のノートにも歴史のノートにもいたるところにくまちゃんが「ここがだいじ!」としゃべっているのをみたことがある。
それ以外にもちょこちょことじぶんでくまちゃんとお花を描いた便箋と封筒にメッセージをくれることもあって、もちろん全部とってある。
「わたし、小夜ちゃんのくまちゃんと小夜ちゃんの字、とってもすき~♪」
「ありがとう~♪」

弓道場の奥まったところにある桜。
「ここの桜はきれいなんだよね~」
「うんw 秘密スポットだよね~w」
「まださいていないのが残念。」
「ほかに知っている人いるのかな~」
「どうなんだろうね。しらないですごすのなんかもったいないね~」
「そうだよね~」

いくつかそういうひみつの場所をおもいだすままにたどって、すこしおもいだして。
夕暮れになってきた。
「じゃあね、小夜ちゃん。またね」
「うん。いろいろありがとね。久美ちゃん。元気でね」
ばぃばぃと手をふりながら。
方向がちがうからあっさりわかれた。
明日もまた会えるかのように。





賑やかな集まりそっと抜けだそう二人の思い出辿りに行こうよ

                   月下  桜  (mixyほのぼの短歌ラリーコミュ内「卒業歌会」より)









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by tsukisitau | 2009-03-29 23:52 | *短歌の世界*

*短歌:「わたしのみた風景」と「More」機能の使用について

短歌を詠む(つくる)ことも楽しいですが、短歌を読む(ものがたりを想起する)こともとてもたのしいことなのです。

短歌は文字だけの世界です。
作者がなにをみて、なにをかんじて、なにをつたえようとしたのか。
31文字に凝縮されています。読んだときの音・言葉の配列・行間や漢字・ひらがなの使い分けなどにもこだわっています。

ときには、すっと風景がみえることもあり、(それは作者さんと共有していないものだとしても)おもしろいなぁと感じます。もちろんわたしの読みが浅いためにじっくり感じることができない難解なものもあります;;ずーーっとあとになって、「あ、そういうことか!」と気がつくこともあります。

短歌を眺めながら、みえるままに・声のきこえるままにことばのスケッチをさせていただいているものがいままでにいくつかあります。「わたしのみた風景」というタイトルで、いままでにあちらこちらで書き込んできたものたちをこちらでもお披露目させていただきたいとおもいます。よろしくおつきあいくださいませ。


それから、これまでの短歌および、これからの短歌については、「More」を押すとわたしの詠み込もうとした風景や気持ち(短歌では「解題」というそうです)がみえるように手を加えていこうとおもっています。

短歌だけでたのしみたい方はこれまでどおりで。
歌を詠んだ背景もしりたい・この歌の意味がいまひとつわからないという方も沢山いらっしゃるとおもいますので、「「More」を押すことでお伝えしたい。そのような工夫もしてまいりたいとおもいます。
これまでのものには使用できないようですので、あたらしい短歌から着手していきたいとおもっています。

これからも、どうぞよろしくおねがいいたしますね。





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by tsukisitau | 2009-03-29 23:38 | *短歌の世界*

桜 河津桜 *春空に映える桜*

近所を燕と散歩しておりましたら3月21日に門の内に満開の桜を見かけました。
時期と色から河津桜ではないかとおもいます。
近寄って眺めることはかないませんでしたが、青空に映える桜のうつくしいこと・・・。

立派な古木に咲く桜。
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古木からのびやかな枝が桜色。
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ことばにするのももったいないほど・・・。
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逢うことができてとってもうれしい。。。





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by tsukisitau | 2009-03-29 20:49 |

連翹(れんぎょう) *あかるいひかり*

「連翹」(れんぎょう)
おひさまが花になったみたいに、とってもあかるい黄色の花です。
ご近所には小さな鉢に連翹が黄色に輝いているところが幾箇所かあって、ぽぅと日向になっているかのようなのです。


やじろべえみたいに左右対称。
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あかるい黄緑の若葉もうつくしくて。
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by tsukisitau | 2009-03-29 20:20 | 樹の花・木の芽・実

沈丁花・ミモザ *春の香りとひよこちゃんたち*

関西ではすでに咲き終わりつつある沈丁花とミモザです。

「沈丁花」

ちいさな塊がくっついているなぁとながめていると
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あっというまに鳥たちのくちばしがでてきて
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大きな口をあけて啼き始める
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まっしろなものもあるんだよ
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「ミモザ」
ぽわぽわ ぽわぽわ
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なんだかね 原子の世界をみせてもらっているみたいだね
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ひよこちゃんみたいな ぽわぽわ
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かわいいなぁ・・・♪
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by tsukisitau | 2009-03-29 20:11 | 春の鉢花

怒涛のアップ・・・なるか?w

あそびにきてくださってありがとうございます。

先日は短歌の連続アップさせていただきました。

しばらく写真のアップがとまっていたのですが、ようやくアップする準備が整いつつあります。
怒涛の春の勢いにのって、梅をふくめ桜も春の花たちもどわぁっとアップしてゆくつもり・・・です。
覚悟のほどはよろしいでしょうか?w

とりあえず、ちょっくら昼寝をしてまいります・・・w (昼寝ですむでしょうか・・w)
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by tsukisitau | 2009-03-29 13:05 | つれづれ帖*言葉の風景

梅 大阪城 「おもいのまま」「玉光枝垂」「紅玉枝垂」「月影枝垂」

*梅・大阪城梅林 2009/02/22

「おもいのまま」
白梅に薄桃の枝が接木してあるのでしょうか。
それがいりみだれて花のなかでも色がまじっていたりします。
大きな樹の中にたつと梅林を独り占めしている気分になりますよ。

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「玉光枝垂」(ぎょっこうしだれ)
おとずれたときには枝垂れはまだひらいていないものがおおかったです。
真横からの姿もふっくらしたはなびらがかわいいです。
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「紅玉枝垂」(こうぎょくしだれ)
紅とつくわりにほんのりとした色合いのやさしい梅です。
はなびらのかさなりがとてもうつくしいです。
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「月影枝垂」(つきかげしだれ)
月光のように清けき白のうつくしい梅です。
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*みてくださってありがとうございます。



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by tsukisitau | 2009-03-29 13:00 |

*短歌* 「春きたる」




生まれ出づ芽たちはすべて合掌し天地に祈る歓喜に満ちて




急激に変化してゆく植物の命の力に目眩する我
                         (目眩:めまい)




幾枚か毛皮脱ぎ捨て木蓮は真白き鳥に生まれ変われる





梅桜れんぎょうさんしゅ山笑うこのはなさくや姫の行幸に


 れんぎょう:連翹 黄色いまばゆい花を咲かせている
 さんしゅゆ:山茱萸 黄色い花火のような花を咲かせている
 山笑う:春の山の芽吹きを表す季語                
 このはなさくやひめ:木之花開耶姫 富士山の神 春をつかさどる さくらの語源ともいわれている
 行幸:みゆき




春嵐 洗濯物が誘われて飛び立たぬようピンチで繋ぐ
                       




あぁ春が全速力で駆けてゆく私は此処に此処にいるのに
                           (此処:ここ)






*こまめにアップしようとこころがけているのですが・・・(どこがやねん~!!)
 
 ミクシイのみなさんの新着日記欄は占拠されていることでしょうね。
 すみません;;





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by tsukisitau | 2009-03-27 19:48 | *短歌の世界*


心惹かれた素敵なものたちを一緒に楽しんでいただけたらうれしいです。
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