*月下  桜 の 世界*



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竹生島・長浜の旅 ~北国街道の宿 紗蔵~

昨年訪れた長浜の宿です。


北国街道の宿 紗蔵

江戸時代から長浜 浜ちりめんを営んでいた古民家を再生した宿だそうで、
しっかりした造りの宿です。
部屋の数はそんなに多くありません。
中心街からすこし南になりますが、十分歩けます。

わたしたちが宿泊したお部屋は蔵でした。


入口には天秤はかり。
分銅もたくさんおいてありました。
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箪笥などもアンティーク。
照明もすてきです。

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部屋の入口の脇には背丈ほどの巨大な壺がありました。

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ほかのお部屋の写真。

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自在鍵のあるところでお食事です。
カウンターになっているので、気楽です。

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非常にヘルシーな晩御飯です。

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左上のが名物焼き鯖そうめん。
その下の赤い小梅みたいなの、みえますか?
あれが、ひょうたんのつけものです。
かりかり梅みたいです。

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小鮎がみてる。。。

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朝ごはんはしっかり和風。

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中庭には盆栽みたいな松がありました。

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とてものんびりさせていただきました。



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by tsukisitau | 2012-09-27 22:21 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~黒壁美術館~

昨年おとずれた長浜です。

黒壁美術館は日本家屋のなかに溶け込むように作品が展示してあります。
撮影もこころよく許可してくださいました。

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床の間とかにガラスの器がなじんでいます。

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案内も和風でいいです。

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ふすまの引手がきれいです。
刀のつばみたいですね。

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部屋の仕切りの明かり取りの格子がとてもいいデザイン。

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お茶席のにじり口もあります。

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ガラスの鳥さんがかわいいです。

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またきてね。

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つづきはまた後日。



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by tsukisitau | 2012-09-25 19:56 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~ほっこりデザインの町~

昨年訪れた長浜のまちのデザインです。

石畳がしっとりしていました。
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ひょうたん尽くし。

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素敵なデザインの看板です。

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看板ではないけれど、にています。

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もみじに実がなっているところ。

ステンドグラスを体験できる工房で。

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町を歩いていると。むかしの欄間でしょうか。
浮御堂かな。
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鶴発見。

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はやく広いお庭につれてってー。

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福をまねいちゃるで~。

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続きはまた後日。



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by tsukisitau | 2012-09-23 22:48 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~長浜散策 その2~

昨年おとずれた長浜です。

前回はかなり町はずれまでゆきました。

今回は長浜の中心のあたりの写真をアップします。
中心街は「黒壁スクエア」とよばれているあたりです。
明治33年に建てられた銀行です。
洋風土蔵造りに黒漆喰の壁という和洋折衷の建物です。

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黒壁ガラス館という名前の建物は
ガラスのお土産物を扱っています。
このぶらさげられているのはサン・キャッチャー。
太陽の光があたるとプリズムがうまれて、虹色のひかりがいっぱい壁に生まれます。

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ほかにもいくつか黒壁の建物があります。

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中心街の南西の角あたりに
金のわらじがあります。

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写真はありませんが、訪れたのは

*郷土資料館
入口に瓢箪が植えられています。
非常に地味な感じですが、浮世絵の刷物などが展示してあります。
足軽の兜や江戸時代の旅の装束(浮世絵の旅人の青い縞々のマントとか)を身につけてみることもできます。
けっこう重たくてしっかりしているんですよ。
なかでも、簪(かんざし)のコレクションは秀逸。
じっくりみているとそのデザインの素晴らしさと技術の高さに驚きます。


*成田美術館
中心部よりすこし南にはずれたところにあります。
ラリックの収蔵品が見事。
しずかにゆっくり鑑賞できますし、鑑賞後にお茶と落雁も出してくださってほっとします。

*黒壁10號館黒壁美術館
和風の家屋のあちこちにそのときの展示品が置かれていて建物の雰囲気とともにたのしめます。
室内も撮影を快諾してくださいました。
日本建築の粋をあちこちに感じられる場所です。

*海洋堂フィギュアミュージアム
異色のミュージアムながら、その精緻さをたのしめます。
ひとむかしまえにチョコエッグというたまごの形のチョコのなかに、
いろんな動物や魚などの生きもののフィギュアが入っているのが大人気でしたが、
そのフィギュアをつくっていたのが海洋堂です。
いまでこそアニメのフィギュアなども沢山ありますが、
それ以外の恐竜などのフィギュアは海外の博物館などでも展示されているそうですよ。


長浜御坊 大通寺 の門前表参道

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この辺りには和傘を扱っているお店を見かけました。

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デザインも素敵だし、男性用よりもかなり大きいので重宝します。

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曳山博物館通り。

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門前といえば、みたらし団子。

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by tsukisitau | 2012-09-21 23:06 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~長浜散策 その1~

昨年訪れた長浜です。



北国街道は、かつて北陸と京阪神を結ぶ重要な街道だったそうで、
多くの商人、旅人、武将らが頻繁に利用し、
長浜はその宿駅として、また湖上交通の要として栄えた町だったそうです。

街道沿いには港町の風情を残す舟板塀や紅殻格子(べんがらごうし)、
虫籠(むしこ)窓の家々や白い土蔵を持つ老舗の商家、道中安全を願った常夜燈などが建ち並び、
昔の面影をみることができます。


黒壁スクエアあたり。
この頃は大河ドラマ「江」が。
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右側に歩兵が隠れているのがみえますか?
あんなふうに隠れて急襲できるような道のつくりになっています。
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北へ向かってあるいていきます。
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板塀の家。
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平屋根が多いです。
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この屋根のタイプは珍しいです。
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能楽館のあたりかな。
すこし中心をはなれるとかなり静かな佇まい。
二階部分の白い衝立みたいなのがみえますか?
「うだつがあがらない」のうだつです。
隣の家に類焼しないようにできています。

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古い家は維持が大変なのでしょうか。
それとも価値がわかってもらえないのでしょうか。
残念な場所。
でも、大きさがよくわかります。

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屋根瓦をふきかえておられました。

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古い町並みを維持するのは大変だとおもいますが、
潰してしまってはもう二度と再現できない価値あるものだとおもいます。

観光地としての特別な顔ではなく、普段の生活が感じられるのがとても魅力的です。



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by tsukisitau | 2012-09-19 23:18 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~長浜到着。~

昨年おとずれた長浜です。

長浜城は秀吉がおさめていたこともあって、
ゆかりの地名や辻のつくり、瓢箪の意匠などがみられます。

まちのなかには綺麗な川が流れていて、
旧家ではそこに下りて野菜を洗ったりする場所があるそうです。
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電線や新しい家やマンションもありますが、
いい町並みものこっています。

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マンホール。
滋賀県は太陽と琵琶湖と鳰(にお)かな。
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長浜は瓢箪。

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ここまで密集すると芸術的でもあります。

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長浜城主の秀吉公の馬印は瓢箪。
長浜城主だった秀吉公は、合戦の旗印として千成瓢箪を掲げ、
戦いに勝つ度に腰につけた瓢箪を加えていったそうです。
どれだけぶらさげてたんやろう?

瓢箪は、古来より縁起のよいものとして伝わっています。

特に、六つ揃った「六瓢箪」は無病(六瓢)息災のお守りになるとされ、
さらに蔓が伸びて果実が鈴なりになる様から、開運招福・子孫繁栄の象徴ともされています。

おばあちゃんたちがカバンにいろんな色の小さい瓢箪のストラップをじゃらじゃらとつけているのは
こういうわけだったのですね。


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by tsukisitau | 2012-09-17 21:41 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~琵琶湖より~

昨年訪れた竹生島です。

船にのって長浜へむかいました。

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船の後方の波がおもしろくて眺めていました。

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あっというまに遠ざかる竹生島。

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謡曲の「竹生島」に

緑樹(りょくじゅ)影沈んで 魚(うお)木にのぼる気色あり
月海上(かいしょう)に浮かんでは兎も浪を奔(はし)るか
面白の島の気色や

という一節があります。
これは夜の場面で、
緑の木の影が湖水に映るので魚が泳ぐ様が木にのぼっているかのよう
月が海上に浮かんでいるので月に棲むという兎が浪をはしっているかのよう

という詩を引用してあるのですが、
浪にのる兎の文様で竹生島を表現するほどだそうです。

わたしがみたのは昼でしたが、
船の浪がまるで湖のみどりの草原をはしって追いかけてくる白うさぎのようで、
もこもことびはねていてものすごくかわいかったです。

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波のかたちも興味深いです。
日本のさまざまな波の文様の意匠や、日本画や浮世絵は実によく見ているなぁと関心します。

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とってもいいお天気でした。

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by tsukisitau | 2012-09-16 11:02 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~竹生島散策その2~

昨年おとずれた竹生島です。


桃山様式を今に伝える唐門は、国宝に指定されています。
秀吉が建てた大坂城の極楽橋を移築したことが分かり、秀吉時代の大坂城の唯一の遺構だそうです。
観音堂を進んでいくと舟廊下(重要文化財)といわれる渡廊が都久夫須麻神社まで続きます。
舟廊下は豊臣秀吉の御座船日本丸を利用して作られたといわれています。

見事な彫刻です。

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千社札がいっぱい。

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宝厳寺観音堂から舟廊下を渡ると都久夫須麻神社本殿(国宝)の横に出ます。

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本殿を出て石段を下りると都久夫須麻神社の拝殿があります。

この拝殿で平経正が琵琶を奏でたそうです。

拝殿のかわらけ投げは、素焼きの小皿に願いを書き岩場に立つ鳥居に向かって投げ、
鳥居をくぐれば願い事が叶うといわれています。

下からみたらこんな感じ。

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船にのって長浜へむかいます。


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by tsukisitau | 2012-09-14 23:43 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~竹生島散策~

昨年訪れた竹生島です。

上からは穏やかな琵琶湖の湖水がみえます。
雲の影でいろんな蒼や青がきれいです。

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また石段を降りてゆくと

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白鷺が舞い降りました。

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鮮やかな多宝塔。

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上から船着場の様子がよく見えます。

右のが今津ゆき、左が長浜ゆきです。

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どういう位置関係かというと、こんな感じ。

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竹生島は琵琶湖の北側にある島で、今津が西側、長浜が東側にあります。
琵琶湖の南西には三井寺・浮御堂、東には彦根城があります。



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by tsukisitau | 2012-09-13 22:28 | *風景*旅・神社など

竹生島・長浜の旅 ~竹生島上陸~

昨年おとずれた竹生島です。


船が湖をざんざん波をたてて走ると、飛沫に光があたって虹がうまれていました。


あっという間に到着してしまいます。

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日本のお寺や神社にはつきものの石段。

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国宝の唐門がみえてきます。
大坂城の極楽橋を移築したもので、秀吉時代の大坂城の唯一の遺構だそうです。

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ここは後ほど行くとして、

まっすぐ登ります。
味のある石積み。
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昨年の9月末。彼岸花がさきはじめていました。
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きのこみたいな石塔にときめきます。
(ときめくのはわたしだけ?)

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「宝厳寺(ほうごんじ)」。

宝厳寺の本尊は弁才天で、江ノ島、厳島とともに三弁才天と呼ばれています。
この弁才天は8世紀前半に行基が聖武天皇の勅命で彫刻し、堂宇を建立したといわれています。

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堂のなかには姫だるまがいっぱい。
姫だるまのなかに胸の内の秘め事をこめて成就をいのるそうです。
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by tsukisitau | 2012-09-12 22:25 | *風景*旅・神社など


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